停電で真っ暗になったとき、非常灯や懐中電灯の代わりになります。
写真はイメージです
地震や火災、自然災害で停電になり、家中が真っ暗になると、不安になったり、懐中電灯をさがすのに手間取ったりしがちです。また、お年寄りがいるご家庭では、避難するのに時間がかかりますし、早急な対応が必要な場合もあります。そんなとき、「レス球」があれば、停電時から約3時間(※1)、常夜灯として点灯し続けるので、突然の停電にも、あわてず、落ち着いて行動できます。
※1 レス球[標準タイプ](白熱電球10W形相当の明るさ)の、バッテリーをフル充電させた場合です。
※バッテリーの寿命は、約500回の充放電または、約5年です。
※2 電気代の算出基準は目安単価22円/kwhを使用しています。
※一般的な白熱電球(40W形)、電球形蛍光灯(40W形)、レス球[高輝度タイプ](白熱電球40W形相当の明るさ)を比較しています。
夜間、家の電気を消した後も、明るさが続きます。
夜出かける時に、家中の電気を消してから玄関までの間、足下が暗くて困ることがありますが、レス球のほのかな明かりがあると安心です。さらに、出かけた後電気が消えると人が家にいないことが分かってしまいます。レス球は、家全体の電気を消した後も、3時間(※1)は明るいので、防犯対策になります。
その場の明るさを判断して自動消灯(※3)するので、経済的。
■こんな場合におすすめするレス球
光センサーありタイプの「レス球」は、周囲の明るさをセンサーが感知し、自動消灯します。
「レス球」は、センサーのないタイプもあり、設置する場所によって使い分けられるので経済的です。
※3 光センサーは、[標準タイプ]【KPRES-A0-1】と[高輝度タイプ]光センサーあり【KPRES-B1-1】のみです。
赤外線や紫外線は少ないので、
虫が寄ってきません。
口金は照明器具によく使われる
E26を採用。
現在使用している屋内照明器具に取り付けられるので、誰にでも簡単に設置可能です。