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大腸菌(O157:H7)/黄色ブドウ球菌液を塗った、試験平板をデンネツ殺菌エアータオルの熱風吹き出し口の下に
設置します。除菌ランプ照射を20秒行った後、除菌生理食塩水を入れ、撹拌、吸引、濾過を行い検査用の
液体を作ります。そこに3種の蛍光試薬により核をそれぞれ染色し、電子顕微鏡を用いて計測します。
下に記したように各蛍光試薬によってそれぞれの活性状態の菌について検査できます。 |
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大腸菌(O-157:H7)
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大腸菌(O157)の除菌効果試験結果
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緑色(繁殖力のある菌群)が
すべて消えました。
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赤色(繁殖力はないが
生きている菌群)が
すべて消えました。
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赤色(生きている菌群)が
すべて青色(死んでいる菌群)
に変わりました。
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黄色ブドウ球菌(MRSA)
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黄色ブドウ球菌(MRSA)の除菌効果試験結果
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※この数は試験のバラツキ、あるいは前試験の残存菌によるものと
思われます。 |
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緑色(繁殖力のある菌群)が
すべて消えました。
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赤色(繁殖力はないが
生きている菌群)が
すべて消えました。
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赤色(生きている菌群)が
すべて青色(死んでいる菌群)
に変わりました。
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